先日日経新聞に掲載された広告インパクトありましたよね。 義理チョコをやめよう
もちろん本命はあっていいけど、義理チョコはなくてもいい。 いや、この時代、ないほうがいい。そう思うに至ったのです。 そもそもバレンタインは、純粋に気持ちを伝える日。 社内の人間関係を調整する日ではない。 だから男性のみなさんから、とりわけそれぞれの会社のトップから、彼女たちにまずひと言、言ってあげてください。「義理チョコ、ムリしないで」と。
日経新聞にしかのせてないのは経営者が読む新聞だからだとか。 そもそもセントバレンタインデーは海外では男女関係なくしたしい友人のい花を贈る日ですが、日本はチョコレート業界の陰謀で女性がチョコレートを送るという習慣に。 まさにここが変だよ日本人という感じになってますよね。 2月14日でチョコレートの年間商品販売の2割をしめるという日になっております。 まあ義理チョコが会社の潤滑油とはおもえないのですが、ゴディバの英断広告がかなりのウケを得る宣伝となったようですね。 やはり人のゆく裏に道あり花の山ということですね。 裏道で目立つようにしていきましょう