大阪の飲食店のブログ集客アドバイザー サンデボーテ

サンデボーテとはパソコンやデジタル家電が苦手な大阪の個人飲食店に対して集客の悩みや販促チラシの作成 ホームページやブログ制作などのネット集客のためのアイデアを飲食店オーナー様と一緒に伴走するネット集客アドバイザーです。

飲食の店長を経験もあって 店舗での家電や携帯の販売経験もあって
法人営業もしてて 洗車サービス立ち上げて趣味ブログが好きで
ホームページやイラストレーターを独学で勉強した結果
趣味のブログPV月間30万あって  インスタフォロワ―数2万にいてる
ブログ集客コンサルタントであり陽の当たる場所へのネットナビゲーター
大阪府堺市出身


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カテゴリ: ブログ集客

先日伊集院光とらじおとのゲストで彦麿呂さんがゲストに出ておりました。


元々幕末塾というアイドルのメンバーだったんですが、事務所の意向もあって3枚目の俳優に転向。主人公の友人としてのポジション俳優に定着してたわけです。有るとき「俳優業はちょっと熟成されたワインのようで、おっちゃんになってから出てくる味わいがあるとおもい、とりあえず生ビールくださいみたいな瞬発力のある仕事はしたいと直談判」

いわゆるレポーターの仕事を始めるわけですが、芸能レポートをするには性格が優しすぎるのは無理とおもって食レポというジャンルの内示だいに食レポという分野を開拓していったとのこと。


意識していたのはどうやったらうまく見えるのか


だれも教えてくれないのでどうやったらおいしく見えるのか全部自分で研究したそうで、駄菓子のレポートでも最初から全部の袋をあけて中身をみせて、チョコパイの断面もしっかりレンズに向けて、クリームたっぷりとレポートしていたそうです。


ラジオの時は形容詞や食感を語るために文字を増やしテレビは画面を意識して言葉数は少な目。カメラを引き連れてのれんをくくって店に入る時も、何もしないとカメラにのれんがあたるので、カメラが入り込むまでのれんを手にしたまま入店。


とんかつのアップは左から3切れ目
image


とんかつを見せる時は必ず左から3枚目と決めてる。脂と肉と比率が一番大きくてきれいなので。


やっぱり第一人者はいろいろ考えているなと痛感しました。


飲食店のブログはインスタグラムは料理写真中心でいいとおもいんですよ。

見せる意識を持つことから始めましょう









ブログは日記だけど 日記でいいのは芸能人だけっておもってます。

ブログっていうのは書いているのはいいんだけど、日記なのでブログ内に埋もれていくんですよね

いい記事であってもカテゴリー分けしてなかったら単なる日記になってしまいます。

反響のあったブログでも 探しにくくなるし、検索でも見つかるかも知れないけど探しやすくした方がいいに決まってる(自問自答)

アメブロでもテーマ分けできるけどあまりわかりやすいとは言えません。Googleの分析やフリーソフトでもアクセス数観れるソフトも有るので、人気ある記事をさらに深堀していったりすることでさらにアクセス数があがっていくことになります。

アクセスがなくても毎日ブログを書くことで1ページずつではありますが自分の名前が刻まれた土地がインターネットという世界に広がっていくわけであります。なんか2000文字書かないとだめとか意味がないという解説がアメブロ界隈で見受けられますが、書くことが大事だとおもうんですよ。

 


あなたのブログ最終更新日はいつですか?

2015年5月から更新されてないブログがある会社って心配になりません? ホームページも心配になるんですが、ホームページは業者管理してたりしてるので仕方ない側面もありますが、アメブロやTwitterはスマホからでもさくっと更新できますやん。放置しっぱなしならこの店営業してるんやろか?って心配になります。

あまり意識してない人が多いんですが


ブログで大切なのは見られている意識

芸能人やタレントさんのブログなら別に日常生活でいいんですよ。旅行してきたとか。誰かとあったとか。垣間見えない世界なので。会社やお店のブログって動かしてなんぼですけど、子供とのご飯とか日常生活知りたいですか?

それができるのは有名人だけ。会社の宣伝ばっかりしてもダメなんですが、自分が運営している商売に関係があってお客様が知りたいことを書けばいいんですよ。

リフォーム会社なら施工事例 こういうリフォームが大事 飲食店なら今旬の料理や今日のランチ

料理は言葉はいりません 1枚の写真でめっちゃ食べたくなる時ってありますもん



文章じゃなくても伝える方法はいくらでもありますよ とにかく書きながら反応みながら悩んで学んでいくしかないんですよ

自分はそれで月間30万PVと15万PVのブログつくりましたから

その辺の話はまたの機会に

 

ブログアクセスや集客について質問などあればお気軽にどうぞ



昔はバイトするならフロム・エー
近年はバイト探しはタウンワークだったわけですが、時代は変わってきたような気がします。


CMは特に短いから
インパクト勝負

お店のメニューも
ブログのタイトルも
キャッチコピーがあれば
分かりやすいですよね


今死ぬほど頭で回ってるのがこちら




うざいけど印象に残りますよね。
このCM以降明らかにインディードの求人が増えました。

仕事探しはインディード バイト探しもインディード
掲載無料までは伝わりますもん。


タウンワークが脱線してるうちに陣地を奪い取りそうな気配

以前のインディードのCMってこんな感じでかなり意識高い系だったわけです。



仕事をサーチすることが売りでしたが
今は名前だけを連呼してるだけ。

覚えてもらってなんぼですもん。


売れてるものってわかりやすいキャッチフレーズがあるんですよね


今でしょも倍返しも同じこと
コピーライターが心に響く
キャッチコピーをつけてるわけです

誰のことかわかりますよね、




キャッチコピーのポイントは
売り手の目線ではなくお客様の目線で語ること


でも自分の店やブログの特徴って 
自分ではわかりにくいもの


キャッチコピーで忘れていけないのは
お客様に対してどういうメリットがあるか


そういうときはお客様に聴けばいいんですわ
この店何がいいんですかねえと


魅力を教えてくれますよ
お客様の声が一番の応援ツールだし
一番率直な感想ですもの


あなたもまずはキャッチコピーを考えてはいかがですか




ブログで大事なのは自分の言葉で自分の思いを語り続けることです。

プロ仕様のホームページ作成で失敗するのは、自分自身で更新が難しいから。飲食店や個人店では専門ネット担当が用意できないので、店主自ら更新することになります。

ホームページ業者に言えば更新してと頼めますが、あくまでも伝聞だったり、別のお金がかかってしまう場合も多い。


毎日書くことがないから難しいとよく話を聞きますけど、書くことは難しくないです。ただ目的なくてどこどこ行ったとか、人にあったとか酒のんだとかでは意味はありません。


自分のことを赤裸々に書けばいいんですよ。
なんで起業したかとか今日のおすすめはこれですとか。
心を開けば開くほど ブログの読者は興味持ってくれるます。




私自身ブログは2005年にアメブロで始めてるのでもう書くことは悩まないです。
日頃からネタをスマホに入れといてそこから一気に書き上げます。

意識してるのは画面の向こうにいてる人に伝えたいことを書いてます。
こんなことあるんだ。なるほど知らんかったわ。と思われること書いております。


いろいろ実験しましたが、やっぱりいろいろ脱線ブログより単品ブログの方がいう結論に至りました。

そうでないとそのジャンルの専門家にはなれないし、文章を読んでいるブログ読者につたわらないですもん。物事の教えることのいろはにも繋がっていくんですが、他人にモノを教えるときに自分がその事例をわかっていないとうまく説明ないわけです。

内容をやさしく言うか 例えを使うか 身振り手振りをするかそのやり方の解答は一つではありません。アウトプットする方法を考えることで、知識が更に深まって行くわけです。



私も試行錯誤しながらとある新商品ブログをやってますが1日1万PV インスタグラムフォロワー2万人まで到達しました。やっぱり継続は力なりかなと。


飲食店ブログも今日のオススメとか、お店をはじめた理由とかいろいろあるはず。


とにかくブログはじめてみましょう。
もちろんホームページを持っている方にもオススメです。

ブログにリンクさえ張れれば問題無いんですから
そこからのアクセスも期待できますし、リアルタイムの宣伝チラシにもなりますよ。


とにかく私みたいに走りながら考えましょう。


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見知らぬ街に引っ越したときや初めていった旅先って
見るもの全てが知らないものばかりで不安になりますよね

そういうときに地元にあったファミレスのブランドや
コンビニを見かけるとほっとしますよね


知っているブランドだから
安心して買い物できるから


海外にいっていろいろトラブルあるのは
値段も雰囲気も何も知らないから

お金をかけて旅行にいったのに
行くんじゃなかったとおもうのは悲しい


先に調べておくべきなんです


売りこみに来た営業マンからモノを買わないのも
誰か知らないという理由もあるはず


なじみの店は安心してのみ食べ出来るけど
知らない店は勝手がわからんので
居心地悪いのと同じことですわ


知らない人からモノを買わないから





流行ってない店 入りにくい店って
情報がわかりにくい

中が見えなかったり
値段やシステムがわかりにくい場合が多い


透けてる店の方が中の様子がわかって入りやすいし
どんな商売かもわかりやすいから
認知されやすいわけです


知名度がないのは立ち上げたばかりの新店では
仕方ないこと

店のブログつくってチラシとともに情報発信してばいいんですよ


自分は社長さんや経営者と会うとき 
必ず個人ブログやホームページを熟読します


それで気になった出来事をさらっとネタにして
確認するわけです


そうしたら驚きますよ
こちらとしては頭の中が理解できるし
価値観もわかるので
初めて合うような感じがしないわけです



ある飲食店の経営者も 入社前におれの店長ブログ
読んでるスタッフは長続きするよといってはりました


これも同じ意味ですよね


胸の中を吐き出してるから 共感しやすいわけです


あなたの店の情報公開すればいいだけ
費用はかかりません

こういうことやりたいです
だから出店しました

それからはじめればいいんですわ


きれいな文章や内容にこだわるのではなく
伝えるべきなのは気持ち=パッション(胸タタキながら)


好きなだけ語って下さいな


ツイッターでは文字が足りないし
フェイスブックではかしこまりすぎるから
ブログでひらめいた勢いでだっーと書く方がいいわけです



自分もそれを毎日続けて居るだけのこと
内容よりもパッション


どんどん思いを語ることで
知らない店から脱出していきましょう

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