気がつけば11月半ば 明後日16日からボジョレーヌーボー解禁でございます。


昔ほど騒がなくなった印象です。小生は下戸なので雰囲気を楽しむくらいかと。人生で一度スペインワインで大失敗して以来飲めなくなりました。

そのワインで思い出したのが

<strong> 値段とラベルだけでワインを買う人</strong> 
のお話

高いからおいしいとかフランスだからおいしいというわけではなくなってきてますよね。

知名度ではやっぱりおフランスのワインが有名だけど
今やチリ、オーストラリアのワインの方が美味しいし場合もあります。


世界でのワイン生産量もスペイン アルゼンチン ドイツ チリの順番


まあボジョレーヌーボーって、本来はフランスのボジョレー地方の今年の早出し新作ワインなんだから、フランス専門のはずだけど そうではなくなってる感じはいかがなものかと。


私はかなり趣味の範囲が広くて深い人ですが、ワインを買うのであれば、店員さんに質問します。素人がなやんでも答えが出るわけもありません。「お肉に合うワインどれですか?」効くほうが早いでしょ

同じコトは他の場合でも同じ。


評判がいいから
テレビでやってたから
二世タレントだから

評判なんて関係無い
大事なのは自分の目と耳と感性なのにね


どういうことがいいたいか

なんでもキテミタコウタの喜多商店だとおもう。


すべては自分の目が大事
現物を見ないとわからないし理解できない。

iPhoneXも触ったら欲しくなりましたもん。

販売側がいかにわかりやすさをアピールするかとおもうんですよね。

購買者にわかりやすいポップやラベルを付ければ
それだけで差別化に繋がるし世に出る可能性も高いということですわ。



あなたの商売 ラベル付けてますか?
誰にでも一言で説明できますか

その辺があなたのお店が世やマスコミに出るための方法論のひとつかもしれません



----------------------------------------------

大阪堺のサンデボーテでは様々な角度で
あなたのブログを客観的に無料で評価します

&nbsp;

<span style="font-size: medium;">身内や知り合いの人以外の冷めた視線が
あなたのブログの本当の評価です
</span>

無料診断いたしますので
お気軽にご相談ください

また集客やブログのご相談もお気軽にどうぞ


サンデボーテへのお問い合わせ
LINE@sundevote