大阪の飲食店のブログ集客アドバイザー サンデボーテ

サンデボーテとはパソコンやデジタル家電が苦手な大阪の個人飲食店に対して集客の悩みや販促チラシの作成 ホームページやブログ制作などのネット集客のためのアイデアを飲食店オーナー様と一緒に伴走するネット集客アドバイザーです。

飲食の店長を経験もあって 店舗での家電や携帯の販売経験もあって
法人営業もしてて 洗車サービス立ち上げて趣味ブログが好きで
ホームページやイラストレーターを独学で勉強した結果
趣味のブログPV月間30万あって  インスタフォロワ―数2万にいてる
ブログ集客コンサルタントであり陽の当たる場所へのネットナビゲーター
大阪府堺市出身


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昔はバイトするならフロム・エー
近年はバイト探しはタウンワークだったわけですが、時代は変わってきたような気がします。


CMは特に短いから
インパクト勝負

お店のメニューも
ブログのタイトルも
キャッチコピーがあれば
分かりやすいですよね


今死ぬほど頭で回ってるのがこちら




うざいけど印象に残りますよね。
このCM以降明らかにインディードの求人が増えました。

仕事探しはインディード バイト探しもインディード
掲載無料までは伝わりますもん。


タウンワークが脱線してるうちに陣地を奪い取りそうな気配

以前のインディードのCMってこんな感じでかなり意識高い系だったわけです。



仕事をサーチすることが売りでしたが
今は名前だけを連呼してるだけ。

覚えてもらってなんぼですもん。


売れてるものってわかりやすいキャッチフレーズがあるんですよね


今でしょも倍返しも同じこと
コピーライターが心に響く
キャッチコピーをつけてるわけです

誰のことかわかりますよね、




キャッチコピーのポイントは
売り手の目線ではなくお客様の目線で語ること


でも自分の店やブログの特徴って 
自分ではわかりにくいもの


キャッチコピーで忘れていけないのは
お客様に対してどういうメリットがあるか


そういうときはお客様に聴けばいいんですわ
この店何がいいんですかねえと


魅力を教えてくれますよ
お客様の声が一番の応援ツールだし
一番率直な感想ですもの


あなたもまずはキャッチコピーを考えてはいかがですか




気がつけば11月半ば 明後日16日からボジョレーヌーボー解禁でございます。


昔ほど騒がなくなった印象です。小生は下戸なので雰囲気を楽しむくらいかと。人生で一度スペインワインで大失敗して以来飲めなくなりました。

そのワインで思い出したのが

<strong> 値段とラベルだけでワインを買う人</strong> 
のお話

高いからおいしいとかフランスだからおいしいというわけではなくなってきてますよね。

知名度ではやっぱりおフランスのワインが有名だけど
今やチリ、オーストラリアのワインの方が美味しいし場合もあります。


世界でのワイン生産量もスペイン アルゼンチン ドイツ チリの順番


まあボジョレーヌーボーって、本来はフランスのボジョレー地方の今年の早出し新作ワインなんだから、フランス専門のはずだけど そうではなくなってる感じはいかがなものかと。


私はかなり趣味の範囲が広くて深い人ですが、ワインを買うのであれば、店員さんに質問します。素人がなやんでも答えが出るわけもありません。「お肉に合うワインどれですか?」効くほうが早いでしょ

同じコトは他の場合でも同じ。


評判がいいから
テレビでやってたから
二世タレントだから

評判なんて関係無い
大事なのは自分の目と耳と感性なのにね


どういうことがいいたいか

なんでもキテミタコウタの喜多商店だとおもう。


すべては自分の目が大事
現物を見ないとわからないし理解できない。

iPhoneXも触ったら欲しくなりましたもん。

販売側がいかにわかりやすさをアピールするかとおもうんですよね。

購買者にわかりやすいポップやラベルを付ければ
それだけで差別化に繋がるし世に出る可能性も高いということですわ。



あなたの商売 ラベル付けてますか?
誰にでも一言で説明できますか

その辺があなたのお店が世やマスコミに出るための方法論のひとつかもしれません



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あなたのブログを客観的に無料で評価します

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<span style="font-size: medium;">身内や知り合いの人以外の冷めた視線が
あなたのブログの本当の評価です
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ブログで大事なのは自分の言葉で自分の思いを語り続けることです。

プロ仕様のホームページ作成で失敗するのは、自分自身で更新が難しいから。飲食店や個人店では専門ネット担当が用意できないので、店主自ら更新することになります。

ホームページ業者に言えば更新してと頼めますが、あくまでも伝聞だったり、別のお金がかかってしまう場合も多い。


毎日書くことがないから難しいとよく話を聞きますけど、書くことは難しくないです。ただ目的なくてどこどこ行ったとか、人にあったとか酒のんだとかでは意味はありません。


自分のことを赤裸々に書けばいいんですよ。
なんで起業したかとか今日のおすすめはこれですとか。
心を開けば開くほど ブログの読者は興味持ってくれるます。




私自身ブログは2005年にアメブロで始めてるのでもう書くことは悩まないです。
日頃からネタをスマホに入れといてそこから一気に書き上げます。

意識してるのは画面の向こうにいてる人に伝えたいことを書いてます。
こんなことあるんだ。なるほど知らんかったわ。と思われること書いております。


いろいろ実験しましたが、やっぱりいろいろ脱線ブログより単品ブログの方がいう結論に至りました。

そうでないとそのジャンルの専門家にはなれないし、文章を読んでいるブログ読者につたわらないですもん。物事の教えることのいろはにも繋がっていくんですが、他人にモノを教えるときに自分がその事例をわかっていないとうまく説明ないわけです。

内容をやさしく言うか 例えを使うか 身振り手振りをするかそのやり方の解答は一つではありません。アウトプットする方法を考えることで、知識が更に深まって行くわけです。



私も試行錯誤しながらとある新商品ブログをやってますが1日1万PV インスタグラムフォロワー2万人まで到達しました。やっぱり継続は力なりかなと。


飲食店ブログも今日のオススメとか、お店をはじめた理由とかいろいろあるはず。


とにかくブログはじめてみましょう。
もちろんホームページを持っている方にもオススメです。

ブログにリンクさえ張れれば問題無いんですから
そこからのアクセスも期待できますし、リアルタイムの宣伝チラシにもなりますよ。


とにかく私みたいに走りながら考えましょう。


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日本経済新聞で気になるニュースを見つけました

 

倒産件数 9年ぶりに増加 2017年度上半期:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22078460Q7A011C1EE9000/

 

東京商工リサーチが10日発表した2017年度上半期の倒産件数は16年同期比約0.1%増の4220件で、9年ぶりに前年同期を上回った。負債総額は約3.2倍の2兆1173億円。製造業で戦後最大の倒産となったタカタが負債総額1.5兆円と全体の約7割を占めた。

 上半期の倒産件数が前年同期を上回ったのはリーマン・ショックが起きた08年度以来となる。従業員数5人未満の零細企業の倒産件数が全体の7割強を占め、この20年で最高となった。中小企業金融円滑化法により倒産を回避してきたものの、本業の稼ぐ力が足りない企業は多く「倒産件数は今後、徐々に増えていく可能性がある」(東京商工リサーチ)という。

 業種別ではサービス業や情報通信業の倒産件数が前年同期比10%以上増えた。情報通信業の倒産件数が前年比を上回るのは09年度以来8年ぶり。主な原因は人手不足で、人材を囲い込むために人件費が膨らみ、零細企業の痛手となった。

 

エアバックのタカタが金額の7割なので注目は負債額よりも件数と内容

アルバイトの人員不足が加速してると思われる外食とか居酒屋、携帯電話、コンビニがきついとおもわれます。行ったことある居酒屋も人員不足で休業からの閉店になりましたし。

(携帯電話は官製不況)

 

人口減少社会だから若者が急に増えるわけないし、都心部はアルバイト奪い合いでの時給1000円超えが増えつつあるので、人材不足での倒産は減ることはなさそう。

 

一時話題になった某牛丼屋のパワーアップのための閉店に似たような事例も増えていきそうな気がします。

 

嵐を避けてく知恵を養っていかないといけませんね

f:id:mizzn60:20171014100944j:plain

 

 

 

 

 

 

突如勃発した回転寿司値下げ戦争 そのきっかけはかっぱ寿司でしょう おそらくテストマーケティングとしての実施と思われます https://www.kappasushi.jp/campaign/tabehoudai.html
平日の午後2時~午後5時限定 すしのほか、サイドメニューやデザートなど80種以上を70分間 男性は1580円(税別)、女性は1380円(税別)で楽しめる。65歳以上は980円(税別) 小学生未満は無料。アルコール飲み放題も680円(税別)で用意する。 全国20店舗限定で7月14日まで実施する。

我が町堺でもやってるんですが行列嫌いなんですよ フォロワーさんのレポートによると
50組待ちって 14時からなのに開店から並んでる方もいらっしゃるとか。
ひどいお店は10時間待ちとか それなら90円のはま寿司に行きますよ  。

大昔マリンポリスの食べ放題で30皿以上食べた実績あるので元をとる自信はあります。

でも最近は量より質なんですよね。 400円だしてもおいしくないローソンのロールケーキは論外ですが、おいしいもんをそこそこ食べたいので。

はじめてかっぱ寿司が大阪に上陸したときに天下取るとおもいました。ネタも豊富だし、おいしいし。 ところがだんだんシャリが小さくなり、ネタもアレになって足が遠のくように。そしてスシローが抜き去っていきました  。



回転寿司四天王は スシロー くら寿司 はま寿司 かっぱ寿司 のようですが 2015年の売り上げをくぐってみると  
http://www.fb-soken.com/article_archives03.html
スシロー 1360億 店舗数 415
くら寿司 1035億     375
はま寿司 1010億     433
かっぱ寿司 803億    346

個人的に考える回転寿司店のイメージ

スシロー 変態シャリメニューと鮮度
くら寿司  無添加 びっくらぽん 保護カバーつき
はま寿司 平日90円 しょうゆの多さ 季節メニュー

と店の特徴が見えるんですが
かっぱ寿司って高速レーン作ってから特徴がないような? 

平日90円とかやってましたけど 結局単価あげようとしている間に低価格帯をはま寿司に奪われたという感し。個人的に家電のコジマとだぶるんですよね。


100円寿司はじめた業界の雄で2011年売り上げ1位でしたが、市場の変化(ポイント制度の導入)に出遅れている間に、後発に抜かれまくってという流れ かっぱのキャラクターもリストラされてしまいましたもんね。

かっぱ寿司=食べ放題

は悪くないとおもいますが、値下げって劇薬なので それを経験すると通常値段で食べれなくなりますもん=いわゆる安値覚え。特徴を出さずになんでこういう悪手を売ったのかとおもうとこういう記事が   
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1706/12/news084.html
かっぱ寿司は特色が打ち出せず、客数が減少するなど苦戦。2016年10月にはリブランディングしたものの、一時的な効果にとどまり、17年3月期は58億円の最終赤字に転落していた。
赤字転落して起死回生を狙ってのことなのか さらにこんな情報も

   http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/18/news006_4.html

「四方田社長はメイン銀行からメニュー、看板やロゴ、内外装などを刷新するように求められていたので、すぐに実施しました。かっぱ寿司の看板からカッパを封印、白い看板に赤と金の皿を重ねたシンプルなデザインにしたのです。『安っぽい』というイメージを払拭しようとしたのですが、これが逆効果。カッパの図柄は子供たちに大人気で、かっぱ寿司創業の地、長野県などでは総スカンを食い、コアなファンの客離れが起こりました。商品力を強化するのが先で、店舗刷新は後回しにすべきだったのではないか。人気だったカッパの図柄をもっと明るく楽しいものに変えるとか、もう少しロゴの変更を工夫できなかったのかと悔やまれます」(関係者)
かっぱさん><

いろいろ外食を買いまくってるコロワイドが買収してたのか。
でロゴ変更も成功しているといえない模様 この値段でドリンクバーついてプリンも食べれるということは原価を考えると品質があるとは思いにくい。新たな柱を作らない限りもうダメなのかもしれませんね
。      


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